天気がよさそうなので、三頭山へちょっと山歩にでかけた。
都民の森とう位置づけなので、よく整備された道。おのおの名前がついていて、コース設定がある。三頭山周遊コースというのをあるいてみた。かかった時間は、昼食時間も含めて4時間。ちょっとした山歩には、いいかなという感じ。
「日本の1,2,3の山を眺めながら南アルプスの里山素材てんぷらを食べる。」というイベントで、櫛形山へ。
内容は:
○標高1,800m付近のトレッキング(ガイド付き)
→天候が良ければ標高3,776mの富士山、3,193mの北岳、3,190mの間ノ岳という日本一からNo.3までの山々が一辺に見られます。車窓からも、歩いている途中でも。
○南アルプスの里山天然素材を生かした揚げ立て天ぷら
→素朴な里山の恵み(山菜類)を朝採りして天ぷらに仕立てます
○芦安温泉で汗を流す
→源泉かけ流しの温泉で汗を流していただきます
○南アルプス完熟農園でお買い物
残念なことに、山は雲の中。残念なことに、天ぷらの写真なし。でも、のんびりした山歩、天ぷらも美味しかった。
久々の夏の北アルプス。
折立から入り太郎平泊。雲ノ平泊。三俣蓮華を経て双六小屋泊。新穂高に下山。
4日間、快晴。花も十分。気持ちのいい山行でした。
学生時代の仲間と、ミヤマキリシマを求めて、九重、法華院温泉、大船山へ。残念ながら、今年は、ミヤマキリシマは少ないとのこと。それでも、十分楽しめた。九重のあとは、黒川温泉へ。
翌日、鍋ヶ滝、九重吊り橋、湯布院渓谷、別府地獄めぐりと九州中部の絶景(?)めぐりをして、湯布院温泉泊。
雨の阿蘇山周辺をドライブして帰宅。
よく行く山でも、季節ごとに表情が変わる。新しくトイレが2つ整備されていた。
クルージングでなまった体をほぐしに、高尾山へ。たびたび登っている山だけど、季節ごとに趣が違う。今回は、一丁平の「やまぼうし」と琵琶滝あたりの「セッコク」がハイライト。
年に一回のスキー。抜群の天気。雪もよかった!