Jet lug は、西回り、東まわりどちらがきついか

USから帰ってきて、2日続きで早朝に帰国。
USでは、一日目にがんばって夜11時ころまで起きていれば、その後は、ほとんど時差を感じずにいられる。逆に,USから帰ってきたときは、夜早くから寝てしまい、なかなか時差が取れない。初日をどう過ごすのかが、大事だということは分かっているけど、この傾向が続いている。何か、工夫をしないと・・・。

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「Jet lug は、西回り、東まわりどちらがきついか」への2件のフィードバック

  1. ずっとコメントしようとするとERRORになってました。
    1.飛行機の中でずっと起きていて、到着した国の時間でいつものように寝る。
    2.食事をするからダメで、食べずに薬を飲んで寝る
    3.到着国で出来るだけ陽に当たり、寝る時間を自分の国にいたときに合わせる。
    など、いろいろ人の意見があります。
    私は3.ですが、歳と共に直りが悪くなっています。

  2. >ずっとコメントしようとするとERRORになってました。
    すみません。なんだかパーミッションの設定がおかしくなることがあって、ちょっとトラブっていたようです。
    それはさておき、時差ぼけの解消法ってのは、悩みますね。
    私自身は、飛行機の中で酒を飲んで、なるべく寝て、現地時間にあわせる方法を取っています。できるだけ陽の光にあたることも心がけています。これで、US行きはOKです。
    問題は、USから日本。帰った初日に、ほっとすることもあり、夜、早目に寝てしまうのがまずいのかもしれません。帰ってくるともう夕暮れなので、陽の光にもあたれませんし。
    やっと時差ボケがとれたと思ったら、来週から、また、US出張です。

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