D90 で、動画を撮ってみた。静止画画質のムービーとはいかないですねぇ。
北海道フェア
代々木公園で開催の北海道フェアへ。お目当てのひとつが、つばさラーメン。
長い間待って、やっと列の先頭へ。
究極の味噌ラーメンという触れ込み。あっさりしていて、麺の喉越しもいい。☆☆
ジンギスカン!
お土産にゲット
デザートはメロン
Camera: Nikon D90 + AF-S DX 10-24mm
ハモン
このあいだ食べてうまかったので、今日も、また、ハモンを買ってきた。信じられない値段だだけど、口に入れたときに、さっと脂がとけ、なんともマイルドな旨みを感じる。病み付きになりそう。☆☆☆
AF-S DX 10-24mm いつものシーン
一枚を除いて、焦点距離 10mm
Nikon AF-S DX 10-24mm / D90
ちょっと撮りたい被写体がでてきたので、以前から、ねらっていた10-24mm を購入。ついでに、値段がこなれてきたD90も。D200は、ちょっと重過ぎるし、かといって、D60じゃ、ものたりない。D90 あたりが、ほどよいのかもということで・・・・。
ちょっと試し撮りしてみた。10mm台の広角の世界は、こんなもんだったのだというのが正直な感想。待ち歩きや山歩きに、持ち出すのも面白そう。今までとは、違った世界が広がるかも。
感覚的には、鳥居は目の前。でも、こんな写り。
イヌワシ
10月21日夕刻、朝日、竜門小屋の前でみかけて「イヌワシ」。山形県内に5つがいが生息しているという。これは、親子と幼鳥ではないかということであった。ほとんどはばたかず悠々と飛んでいる姿から、昔、よく歌った歌を思い出した。
嵐つく荒鷲こそを統(ス)べる王者野に吼ゆる大獅子に百獣うちふるう
ヒマラヤ目指す我等は山の王者とならん
力の限りわが望みとげん
ティラララー ティラララー ティラララー ティラララー
ホイホイ
力の限りわが望みとげん ♪♪
朝日連峰の山小屋
日連峰の山小屋(2009年10月20日から22日の状況
大鳥小屋(タキタロウ山荘)
収容人員100人 水は豊富
きれいなトイレ
釣り人も多い
こんな大きな岩魚が釣れる
以東小屋の収容人員が35人と少なく注意が必要。こんな看板がたててあった。
稜線はテント禁止だが、ここにはテント場がある。水も、もちろん豊富。
以東小屋
収容人員35人 以東岳直下 水場は急な下り5分とのこと
狐穴小屋
収容人員54人 水は小屋の前にひかれていた
ビールゆずります800円
竜門小屋
収容人員50人 水は小屋の前までひかれている トイレもきれい
地元の山好きの交流の場でもある様子
大朝日小屋
収容人員100人 小屋には水はなし 途中の水場で確保する必要あり
古寺鉱泉朝陽旅館
30人 携帯不通、公衆電話なし、お願いして衛星電話で、タクシーを呼んでもらった
外来入浴可、料金500円
Leica M9
発表早々に予約した人に、到着しはじめました。
Windows 7

先行予約が、13,800円だったので、ポチッとやってしまった。しかし、MSの税金タイプの課金システムというのは、どこまで続くのか?Google 環境へ急速に移行はしているが、まだまだ、Winも必要。キャッチフレーズに、「劇的な進化を遂げた」とあるが、それは違うだろといいたいですね。実勢売価が、どう推移するかが楽しみ。それとて、MSの胸先三寸でしょうけど。
焦点距離
朝日で撮った写真の焦点距離ごとのショット数。Zoner というソフトの機能に、こんな統計があった。これを見ると、結構、まんべんなく使っていることがわかる。ただし、広角端と望遠端の比率が多い。要は目いっぱいズームしているということ。(APS-Cで)35mmが、真ん中あたりで、35mm相当で50mmという焦点距離が標準といわれるのがよくわかる。結構、面白い結果が得られた。
